実践例24「相手に伝わるように話そう」(小学部2年生)
この活動は、小学部2年生を対象に、発音・発語指導を通して相手に伝わる喜びを味わい、進んで伝えようとする意欲を高めることを目的に実践したものです。実際に話す機会を捉えて、体の動きと合わせることでことばのリズムへの意識付けを図る取り組みです。
動きとことばを組み合わせることで区切りやつながりを意識しながら話すことができました。また、発音要領の獲得が読む力、書く力の向上につながっています。

この活動は、小学部2年生を対象に、発音・発語指導を通して相手に伝わる喜びを味わい、進んで伝えようとする意欲を高めることを目的に実践したものです。実際に話す機会を捉えて、体の動きと合わせることでことばのリズムへの意識付けを図る取り組みです。
動きとことばを組み合わせることで区切りやつながりを意識しながら話すことができました。また、発音要領の獲得が読む力、書く力の向上につながっています。
