自立活動の実践例
自立活動の指導は、教科指導のように、あらかじめ指導する内容が決まっているのではありません。子ども一人一人の実態を的確に把握して、障害による学習上又は生活上の困難を改善・克服するために必要な内容は何かを考えることが大切です。そのため、一人一人に個別の指導計画を作成し、それに基づいた指導を展開することが必要です。以下に実践例を紹介していますので、指導の参考にしてください。
実践例1「先生に教えよう!」(小学校低学年)
実践例2「だれでしょう?なんでしょう?」(小学校低学年)
実践例3「一年間をふりかえろう」(小学校4年生から6年生)
実践例7「ことばあそびタイム」(小学部:重複障害)
実践例8「カエルを作ろうカエルで遊ぼう」(小学校:難聴学級)
実践例13「冬のことば-合同自立活動『あさのつどい』-」(小学部:重複障害)
実践例21「かたかなのひろば」(小学校:難聴学級)
実践例22「ジェスチャークイズ-なにをどうする?-」(小学校:難聴学級)
実践例23「冬休みの思い出を話そう-文章の内容の理解、語彙拡充-」(小学校:難聴学級)
実践例25「冬休みの思い出を話そう」(中学部:重複障害)
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