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実践例25「冬休みの思い出を話そう」(中学部:重複障害)

この活動は、中学部を対象に、物事と手話、文字とを結びつけて読み取ったり書いたりできることばを増やすことを目的に実践したものです。生徒の体験を取り上げながら、やりとりを広げたり、5W1Hの質問に答えたりする場面を繰り返し設定しました。

この活動を通して、写真をもとに自分から伝えようとする姿や、学びを生かし、質問にあった返答を考える姿が見られました。

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