7月13日(月曜日)、1年生の頃から交流を続けている水戸聾学校小学部3年生2名とオンライン交流をしました。最初に、学習している社会科「わたしたちの市」について、自分が住んでいる市を互いに紹介し合いました。水戸市は千波湖が有名なこと、偕楽園には梅の花が咲くこと、水戸市のキャラクター「みとちゃん」や納豆がおすすめであることなどを紹介してもらいました。こちらからは、秋田市の位置やアクセス、秋田市に残る古い建物である赤れんが館、秋田市の名物である米や秋田ふきなどについて紹介しました。
次に、お題をジェスチャーで表現する「ジェスチャーゲーム」を行いました。身振りや動きを工夫して表現したり、相手のジェスチャーから答えを考えたりしながら、大いに盛り上がりました。
最後のフリートークでは、自分が夢中になっていることや図工や総合で制作した作品などを見せ合いながら、楽しくやりとりしました。 交流後には、「またすぐに交流したい!」「次はいつやるの?」と担任に尋ねる姿も見られ、充実した楽しい時間となりました。



何を表しているでしょうか?

なかなか当たらず、何回か答えて当てました。