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研究だより 第4号

20026年1月23日発行

本文より抜粋して内容を紹介します。全文は、「令和7年度研究だよりNo.4」よりご覧ください。

中学部1学年3組 数学 比例と反比例

単元の目標

  • 比例や反比例の性質を理解し、比例定数を求めることができる。(知識・技能) 
  • 比例、反比例であるかどうかを判断する。(思考力・判断力・表現力等) 
  • 具体的な事象から変化や対応の特徴を捉え、表現する。(学びに向かう姿、人間性等)

教科の見方・考え方

・事象を数量や図形及びそれらの関係などに着目して捉え、論理的、総合的、発展的に考えること。

単元構想シートを使った事前検討より

【見取りの場面、学習評価の手立て、場面、方法の検討】

・導入で小学校の学習を思い出す場面も見取りのポイントの一つ。

・ワークシートを解く場面で見取りを行う。ステップアップ問題(比例定数が分数になる)の検討→類似問題(比例定数が整数になる)を解いてから進むようにする工夫をしてはどうか。

・Kさんの場合は、発言や話し合い、対話も重要な見取りや学習評価のポイントになる。

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